​ありのままの山本とも子情報を配信します。

『ワン・ワールド・フェスティバル』

世界につながる国際協力のお祭り『ワン・ワールド・フェスティバル』が、2/2~3まで、北区民センターを中心に3会場で催されます。

市民に広く国際協力の大切さを認識してもらい、活動に参加してもらう機会を提供しようと、関西を中心に国際協力に携わっているNGO、国際機関、自治体、企業などが協力して、毎年開催されて本年で26年を迎えられます。

本フェスティバルを通して、多くの人々がさまざまな団体・機関と出会い、情報と出会い、人と出会って、今後につなげるための「きっかけ」や「場(機会)」となることを目指されています。

私、山本とも子も多くの方と出会い、声をカタチにしてきました。平等に機会を与えられる「ジェンダー平等」な社会にも取組み、大阪市議会で初となるLGBTの質疑し、今年の4月1日より大阪市役所において、パートナーのいるLGBT等の職員についても休暇制度の取得が実現できました。

SDGsの「誰一人取り残さない」との理念で、誰も置き去りにしない社会の構築へ、北区の経済、社会、環境の3つの側面に積極的に関わり、女性の視点を活かし、取り組んでまいります。